前の更新から2週間、かなり更新が滞っておりました。
スイマセン。
というのも買取が多くて多くて。
本当に整理するのが大変で、
気が付くといつも一日が終わっている次第。
夢の中でも本の整理をやってて自分でハッとすることがあります。
当然、片付く訳などなし。
倉庫がなんかスゴイことになってます。

倉庫
以前は「買取がたくさんあるのはいいことだなあ」と思ってましたが、
やっつけてもやっつけてもまた本が入ってくるというのは…
う~ん、やっぱり嬉しいじゃないですか。
そしてまたこれから市場があって、そこでも大量に仕入れちゃうんでしょうね。
まあ、これも一時のもんでしょう。
仕入れは波があって、入ってこない時はぜんぜんなんですから。
仕入れが多い今ほど逆に「今月大市無いけど、大丈夫かしらん?」と
不安になってくるもんです。
寝ても覚めても仕入れのことから
頭が離れられない。
今月も面白いもん入ってこないかなー。
コメント
いや、寝ても覚めても本の夢。羨ましいです。私も本が好きですから、分かるような気がします。しかし、将来本が入ってくるのでしょうか?いまの人たちは、本を読まなくなっていると言われます。気になるのはメルカリでしょうし、転売ヤーがどうなるのか?なんて考えています。とにかくすごいですね。福助は、私の母親も持っていました。でも、父親が66歳で亡くなったら、壊して捨てました。先夫が亡くなった時は、達磨を捨てました。男についてないという母は、3年ほど前に、東京徳洲会病院で殺されました。死亡診断書は「誤嚥性の肺炎」で死亡。解剖すると「うっ血性心不全」で死亡。菌で死んだと思わせて、肺の中は水だらけ。左350,右400mlです。それで警視庁本部から「捜査をするな」で隠蔽。とにかく無茶苦茶。それで私は、母を習って何を捨てればいいのか悩みました。それで南天を切りました。何が恐ろしいって、人間です。権力のある人間です。医師とか警察官とか、悪い事をしないだろう人が悪い事をする。そんな本を扱ってください。ご自身で出版もしてください。私みたいな弱い人間の見方になってください。商売繁盛を祈念します。ありがとうございました。
ご返事遅くなって申し訳ございません。こちらは滅多に見ないので、さきほど久々に見て驚きました。これからも一生懸命本を販売していこうと思います。何卒よろしくお願い申し上げます。